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小沢健二「天使たちのシーン」
名曲だと改めて思う
足慣らしのため、K山へ。
比高300メートルを25分で登るコース。久しぶりの登りで すっかりくたびれてしまった。 しかも下山後、脱水に陥ってしまったらしく、軽度の低髄圧のためか しぶとい頭痛に悩まされた。 水分補給と、NSAIDでじきに軽快する。
去年のいまごろとはちがった気持ちで日々をすごしている
また、山にいきたいな
親知らずを抜いて10日が経った
やっと腫れがおさまって、傍目にはわからないほどになった これで親知らずはすべてなくなった
小さなころから、時のうつろいをとても寂しく感じていた
お祭りが終わること 夏休みがやがて去ること そして、祖父母がだんだん年をとってゆくことなど 終わりを予感させることがとてもさみしく はしゃいでいる同級生のなかで ひとりぽつねんと涙ぐんでいる そんな子供だった
試験を控えて、お勉強。
梅雨も明けて、山登りしたいのに… 貴重な休日がこうして、机の前で費やされてゆき… 試験が終わったらもう山は冬支度なのだろう 少しさみしい # by overture2008 | 2009-06-21 10:35
YEBISU超長期熟成 > プレミアムモルツ > 通常のYEBISU
やはり、美味しさは値段に比例…
深夜の仕事帰り。朝靄のなかを歩いた。
いつもは看過している看板や電話ボックス、街灯が 不思議なくらい目に飛び込んでくる。 ノイズを排した世界。 朝も悪くない
不安を言語化してみるだけで、不安が解消されることはままある
もともと心に潜んでいる得体の知れない恐怖感が、現実の物事に仮託して 不安としてあらわれているだけなのだろう
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